北海道勤労者安全衛生センター トップページ > ジャーナル

角丸飾り

ジャーナル

ジャーナル 146号〈2018.4〉

第12次防の全国及び北海道の状況!
  死亡者数・死傷者数減の目標達成は至らず!
第13次労動災害防止計画が策定!
  労働災害の撲滅に向けて!
忙しいときこそ睡眠時間の確保を!
  睡眠不足は健康をこわすはじまり!

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ジャーナル 145号〈2018.3〉

2017年度は公務職場で実施!
  パワハラアンケート調査結果
  ・4人に1人は、職場にパワハラがあると回答
  ・パワハラは、言葉による暴力が圧倒的
  ・パワハラを受けて憂鬱に
  ・パワハラを受けても、何もしなかったが3割
  ・何もしなかった理由
  ・パワハラは重大な人権侵害
  ・パワハラ対策で最も多いのが管理職研修

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ジャーナル 144号〈2018.2〉

マネジメントシステムの導入を!
  労働災害の防止に向けて
OSHMSは、どこからでも実施できる!
  労働災害の反省をもとに改善に向け計画を!

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ジャーナル 143号〈2018.1〉

謹んで新春のお慶びを申し上げます
  NPO北海道勤労者安全衛生センター 理事長 浪岡 努
労働局と4業種で情報交換会を開催!
  労働災害防止に向けて
北海道特有の冬型労働災害を防止しよう!
  12月から3月は転倒災害が多発

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ジャーナル 142号〈2017.12〉

無事故で過ごし、明るい新年を!
  2017年度年末年始無災害運動
「労働時間・残業時間が長ければ「うつ的」に!
  過労死等防止対策推進シンポ
睡眠時間7時間未満は、抑うつのリスク向上!
  全国産業安全衛生大会「分科会」に参加して 林貴子

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ジャーナル 141号〈2017.11〉

過労死防止0をめざし対策を!
  11月は過労死防止促進月間
神戸に1万人が結集し、実践交流!
  全国産業安全衛生大会

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ジャーナル 140号〈2017.10〉

課題は長時間労働の是正とメンタルヘルス対策!
  連合「第9回安全衛生に関する調査」結果
  1.安全衛生管理体制の現状
  2.労働災害の発生状況
  3.業務上疾病の発生
  4.過重(長時間)労働の実態
  5.メンタルヘルス対策の現状
  6.病気治療と職業生活の両立
  7.ストレスチェックの実施状況

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ジャーナル 139号〈2017.9〉

職場環境を見直し、労働者の健康確保を!
  全国労働衛生週間 10月1日〜7日
  〈2017年度スローガン〉働き方改革で見直そう みんなが輝く健康職場!
医療現場のメンタル不調者の職場復帰を考える!
  上川地区医療学習交流会に参加して
悩みを聴き、一人でも多くの人を支えたい!
   9月10日は世界自殺予防デー

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ジャーナル 138号〈2017.8〉

パワハラを生まない職場風土づくりを!
  パワハラ対策支援セミナーに参加して
職場に安全文化を根づかせる!
  2017連合 全国セイフティネットワーク集会

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ジャーナル 137号〈2017.7〉

3人に1人はパワハラを受けている!
  厚労省「職場のパワハラに関する実態調査」結果
「心の病」労災過去最多!
  厚労省が28年度「過労死等の労災補償状況」を公表

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ジャーナル 136号〈2017.6〉

安全に向け 職場の意思統一 総点検の実施を!
  7月1日〜7日は 全国安全週間
熱中症は起こさせない!
  暑さにそなえ 予防対策を
過労死ゼロをめざして!
  過労死防止学会第3回大会

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ジャーナル 135号〈2017.5〉

交通事故に あわない、おこさない安全文化
  仕事でも、私用でも・・・クルマや自転車での安全確保
  ・事故反復者〜失敗を生かせない心
  ・安全運転の基本は「感情コントロール」にあり!
ストレスチェック義務化の1年 事後処理に課題!
  2017年度総会 および 北海道ブロックセイフティネットワーク集会

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ジャーナル 134号〈2017.4〉

「いつでも・どこでも・誰でもできる」“ 指ヨガ”で心と体を元気にしよう!
  −「龍村式指ヨガ」インストラクター養成講座を受講して−
   連合北海道組織対策局 林貴子(中央労働災害防止協会心理相談員)
   ・長期的なストレスにより、脳内物質のセロトニンが低下する
   ・セロトニンを増やして、ストレスに負けない心身をつくろう!!
   ・「いつでも・どこでも・誰でも」7分間でできる指ヨガに挑戦してみよう!

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ジャーナル 133号〈2017.3〉

38.0%が「パワハラ受けた」
  第6回パワハラ・アンケート「介護・福祉労働者編」の結果
  ・回答者の8割は女性 24.3%が「パワハラ受けた」
  ・「自分が受けたパワハラ」は、やはり「大声で叱る」が14.3%でトップ
  ・パワハラの行為者は「直属の上司」! ただし、同僚のパワハラも30.8%あります
  ・パワハラを受けたそのとき、どう対応したか43.6%が「何もしなかった」
  ・パワハラは「職場全体の人間関係を悪化させる」65.4%、「重大な人権侵害」58.5%
  ・自由回答(FA)から見えるものは職場の叫び
  ・では、私たち労働組合としては何をどうしたらいいのでしょうか

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ジャーナル 132号〈2017.2〉

職場の安全衛生レベル向上を目指せ!
  安全衛生委員会を“きちん”と運営!
過労死の根絶に向けた取り組みは、喫緊の課題
  「心とからだの健康づくり指導者等のための実務向上研修」を受講して
   連合北海道組織対策局 林貴子(中央労働災害防止協会心理相談員)
NPO北海道勤労者安全衛生センター総会と第22回全道セイフティネットワーク集会の予告

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ジャーナル 131号〈2017 新年合併号〉

[新年のご挨拶]2017年の新年が無事あけましたことを心よりお喜び申し上げます。
  NPO北海道勤労者安全衛生センター 理事長 浪岡 努
ストレスチェックは実施しましたか?
  施行されて1年になりました
  ・組織分析でどんなことがわかるか
  ・仕事のストレス判定図
  ・組織分析をする際の「NG」なこと
  ・対策を成功させるポイント

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ジャーナル 130号〈2016.11〉

30・40歳代男性で週60時間超割合が高い
  過労死白書2016が出ました
6割を超える事業場に違法な時間外労働を是正指導(北海道労働局)
健康診断の未実施も通報の対象に
  自動車運転者の健康確保のため厚労省、国交省/相互通報制度を拡充

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ジャーナル 129号〈2016.10〉

ドライアイ・マネジメントしていますか?
  職場における「眼」の疾患対策
ハラスメントのない豊かな社会に
  ハラスメントセミナーに参加して ―自治労北海道本部組織部次長 大島進

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ジャーナル 128号〈2016.9〉

健康職場 つくる まもるは みんなが主役
  2016年 全国労働衛生週間
災害に強い職場と、従業員の安全への対応
  9月は防災月間です

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ジャーナル 127号〈2016.8〉

「危険が常識」から「危険だから誰にも安全」に
  【特集1】 労働安全衛生と「女性」
  ・気づかないリスクの見える化が <鉄鋼業の女性労働者>
  ・女性も働ける工事現場に <建設業の女性労働者>
  ・安全衛生委員は女性を優先で選出 <製造業の女性労働者>
ものづくりの前に人づくりが大事
  【特集2】 中小企業の労働安全衛生
  ・「安全速報」でリスク情報の共有化 <製造業空調機器子メーカー子会社>
  ・“社員を守ること”こそ、会社が存在する目的 <紙加工業>

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ジャーナル 126号〈2016.7〉

熱中症に気をつけましょう
  いよいよ夏本番!
  ・熱中症予防のポイント
  ・熱中症の分類と対処方法
  ・熱中症の症状が出たときは
  ・熱中症予防のための体調チェック!
多様な人材としての要治療労働者の両立支援を
  なぜ今、治療と職業生活の両立支援が必要なのか
  ・治療と仕事を抱える労働者の活躍は職場に必要不可欠

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ジャーナル 125号〈2016.6〉

安全旗の掲揚、標語の掲示、職場の総点検を!
  全国安全週間 7月1日〜7日
  ・見えますか? あなたのまわりの見えない危険みんなで見つける安全管理
過度な競争社会を変えるあゆみが続く!
  第2回過労死防止学会
  ・<教員の過重労働と公務災害分科会>解消には労働時間の正確な把握必要
  ・<若者の過重労働分科会>医療・実習生・ワタミ過労死のひどい現実の報告

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ジャーナル 124号〈2016.5〉

アスベスト被害急増の恐れあり!救済制度見直しを
  年度総会および北海道ブロックセイフティネットワーク集会
  ・未だに放置される「アスベスト吹きつけ施設」が北海道でも1千カ所に!
  ・日常生活における症状はありますか?

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ジャーナル 123号〈2016.4〉

24.3%がパワハラ受けた
  パワハラ・匿名アンケート「青年委員会編」の結果
  ・回答者の6割は20代24.3%が「パワハラ受けた」
  ・自分が受けたパワハラでは、「「大声で感情的に叱る」が12.7%でトップ
  ・パワハラの行為者は直属上司がトップ! ただし、先輩・同僚のパワハラも31.8%
  ・パワハラを受けたそのときどう対応したか 36.4%が「何もしなかった」
  ・パワハラは「職場全体の人間関係を悪」化させる」73.3%、「重大な人権侵害」64.3%
  ・自由回答(FA)から見えるものは職場の叫び
  ・パワハラのみならずセクハラやマタハラの根絶が緊急課題です
  ・では、私たち労働組合としてなすべきことは何かについて考えます
2016年度総会と第21回全道セイフティネットワーク集会の予告

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ジャーナル 122号〈2016.3〉

73.9%の事業場で法令違反!
  2015年度過重労働解消キャンペーン重点監督の結果
  ・過重労働による健康障害防止のための措置実施してますか?
  ・特に問題!労働時間の適正な把握がなされていない!
  ・まさに、ブラック企業が横行!
  ・労働時間管理は健康で安心な職場を作る"基本"です
非正規労働者の安全衛生教育に課題が
  外食産業における働きやすさ向上シンポ
               連合北海道総務部次長 山本 尚寿
2016年度総会と第21回全道セイフティネットワーク集会の予告

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ジャーナル 121号〈2016.2〉

石綿救済法成立から10年 充実した見直しを
  第27回じん肺・アスベストプロジェクト
  ・北海道でも急増する中皮腫 全国予測も大幅に上回る現実
  ・「石綿健康被害救済法」施行から10年の見直しと石綿肺がんの救済拡大
病者と働くひとを大事にするためには・・・
  第2回医療職場の意見交換会
  ・団塊世代が後期高齢者となる2025年問題はどうなるか
2016年度総会と第21回全道セイフティネットワーク集会の予告

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ジャーナル 120号〈2016 新年合併号〉

[新年のご挨拶]格差を是正し、職場の安全衛生向上に全力を尽くします
  NPO北海道勤労者安全衛生センター 理事長 杉山 元
健康診断の目的と自分の命を守る活動
  職場は「健康な人」が働く場です
  1.健康診断の目的は健康保持と適正配置
  2.価値ある健康診断?“会社は、健康診断で何がしたいのか?”
〈安全衛生かべしんぶん〉呼吸法でリラックスしよう

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ジャーナル 119号〈2015.11〉

皆でつなごう安全と健康を守る日本の現場力
  第74回全国産業安全衛生大会
「あがり」の克服法
  役に立つ「話し方講座」
ひとを大事にする組織には、メンタル不調者は少ない
  「心理相談専門研修」を受講して
  連合北海道総務財政局(中央労働災害防止協会 心理相談員) 林貴子
〈コラム〉腰痛と予防

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ジャーナル 118号〈2015.10〉

[直前特集] 「ストレスチェック」への準備はOK?
  1.どんな準備が必要か?
  2.特に必要な「社内ルール」の明確化
  3.第一に「プライバシーの保護」が厳格に決められています
  4.労働組合の役割は重要です

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ジャーナル 117号〈2015.9〉

「職場発! 心と体の健康チェック はじまる広がる健康職場」
  平成27年度全国労働衛生週間(10月1日〜7日)
夜勤・交代勤務に関するリスク知識の確立を!
  『夜勤・交代勤務検定』(シフトワーク・チャレンジ)セミナーに参加して

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ジャーナル 116号〈2015.8〉

「かくれ不眠」に要注意!
  9月3日は「秋の睡眠の日」
第2分科会産業社会の期待に応えるには
  第44回産業カウンセラー全国研究大会 in 沖縄その3

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ジャーナル 115号〈2015.7〉

職場改善に役立つストレスチェックにしよう!
  2015年度連合セイフティネットワーク集会
段階的なコミケの改善で社会的ニーズに応える
  第44回産業カウンセラー全国研究大会 in 沖縄その2

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ジャーナル 114号〈2015.6〉

転倒・転落災害を防止しよう!
  2015年度全国安全週間
精神疾患の早期発見および予防
  第44回産業カウンセラー全国研究大会 in 沖縄その1
自己主張と相手の承認

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ジャーナル 113号〈2015.5〉

12次防の達成と、職場の安定に向けた活動!
  2015年度総会と第20回全道セイフティネットワーク集会
勤務環境の仕組みづくりと医療現場での取り組みに参加して
  労働科学研究所セミナー
VDT症候群

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ジャーナル 112号〈2015.4〉

「パワハラ」を知っているほぼ100%だが!
  農業団体職場のパワーハラスメント特集

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ジャーナル 111号〈2015.3〉

転倒・転落事故とその予防
  労働科学研究所「労働と科学12月号」特集
職業ドライバーの運転労働負担と事故対策に参加して

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ジャーナル 110号〈2015.2〉

誰がするの?結果はどうするの?
  ストレスチェックが義務化されました
「思い込み」は変えられる?変えられない?
  アンガーマネジメントファシリテーター養成講座を受講して(その4)

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ジャーナル 109号〈2015 新年合併号〉

【謹賀新年】職場のメンタルヘルスを改善するために、全力を尽くします
  NPO北海道勤労者安全衛生センター 理事長 杉山 元
糖尿病に気をつけよう
  あなたの生活習慣は大丈夫?
  1. 糖尿病とは
  2. 糖尿病には1型と2型が 国内で2千万人以上
  3. 症状と合併症
  4. 予防と対処
  5. 就業上の注意 低血糖は事故のもと
各種セミナーの開催や労災申請の相談を承っています

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ジャーナル 108号〈2014.11〉

過重労働はリスク大きく、防止が可能
  10.31 過労死等防止対策推進法シンポ
私たちを怒らせている正体の一つは、「べき」
  〈シリーズ〉アンガーマネジメント その3
課題は「メンタルヘルス」と「労働と健康」
  道内セミナーとりあえずひと段落
メンタルひとくち講座
  ・非言語コミケが本心を伝える

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ジャーナル 107号〈2014.10〉

7割がストレス感じている
  平成26年版厚生労働白書
  ・最大のストレスは「職場の人間関係」特に若年労働者で
  ・4人に1人が「パワハラ受けた」
怒りをコントロールするための3つの暗号
  〈シリーズ〉アンガーマネジメント その2

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ジャーナル 106号〈2014.9〉

流動化をいかに止めるか過大が山積〜医療職場のパワハラ・アンケート〜

  1.「パワハラ」を知っている99%は今までと変わらず
  2.パワハラの被害を受けた男性41.5%、女性47.1%ともに、「職場総計」より10%多い!
  3. 自分が受けたパワハラでは、「大声で感情的に叱る」が18.5%、「一方的な指示」も16.7%
  4.パワハラを受け「気分が沈んでゆううつになった」が62.7%、「死にたくなった」も5.2%
  5.パワハラの行為者は直属上司が7割先輩・同僚のパワハラも
  6.パワハラを受けたそのときどう対応したか40.5%が「何もしなかった」
  7.パワハラは「職場全体の人間関係を悪化させる」70.3%、「仕事の能率を下げる」48.4%
  8.職場でのパワハラ防止の取り組み6割弱が必要だ
  9.自由回答から見えるものは職場の叫び
  10. 総括やはり「みんなでハラスメントを無くしましょう」が緊急課題です。

  最後に、私たち労働組合としてなすべきことは何かについて考えます。   

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ジャーナル 105号〈2014.8〉

過労死防止は国の責任を明記
  過労死等防止対策推進法が公布されました
苫小牧の元教員 中皮腫が公災認定
  第3回 アスベストPTを開催しました
アンガーマネジメントとは何か?
  〈シリーズ〉アンガーマネジメント その1
メンタルひとくち講座
  ・叱るときは「かりてきたねこ」??

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ジャーナル 104号〈2014.7〉

冊子 職場のメンタルヘルスを改善するために
  2014年改訂版ができました
復職〜スポーツとメンタルヘルス!
  働く人のメンタルヘルスセミナー
メンタルひとくち講座
  ・リーダーの語るべき言葉

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ジャーナル 103号〈2014.6〉

みんなでつなぎ高まる意識達成しようゼロ災害
  全国安全週間7月1日〜7日
急に暑くなりました!熱中症にご注意ください!
「職場改善」は現場力で!
  第87回産業衛生学会に参加しました

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ジャーナル 102号〈2014.5〉

自殺予防ゲートキーパーって?
  第19回北海道ブロックセイフティネットワーク集会
  ・「絶望」の氷は、気付いて、聴いて溶かす
  ・心の「すれ違い」をしないように
  ・ゲートキーパーの役割
部下とのコミケは異文化交流?
  中央労働災害防止協会主催「心の健康づくりシンポジウム」

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ジャーナル 101号〈2014.4〉

セクハラの予防・事後対応の徹底も追加
  関節差別となり得る措置の範囲拡大する改正均等則を公布
胸部CT画像で肺がん発見率アップ
  第25回 じん肺・アスベストプロジェクト
正しい睡眠で快適労働・快適生活
  「働く人のための睡眠知識と技術」労働科学研究所セミナー
メンタルひとくち講座
  ・叱る前のチェック

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ジャーナル 100号〈2014.3〉

バックヤードの災害を防ぐ!
  第5回POSITIVEトレーナー養成セミナー
  ・丸井今井函館店(丸井さん)を訪問しました
  ・可動式棚が便利そう(運搬と保管の領域)
  ・肘高ルールが守られていた(ワークステーションと機械の安全の領域)
  ・照明や温度は快適(職場環境改善の領域)
  ・女性が多い職場の対応(チームワークとメンタルヘルスの領域)

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ジャーナル 99号〈2014.1・2合併号〉

新年、明けましておめでとうございます。
  連合北海道副会長 杉山 元(次期理事長)
非正規に適用されない48.5%
  メンタルヘルス、私傷病などの治療と職業生活の両立支援に関する調査
  ・病気休職制度があるのは91.9%
  ・病気を理由とする離職は「メンタルヘルス」が27.0%でもっとも高い
  ・病気休職期間中の月例賃金支給「されない」が74.8%
  ・メンタルヘルスや私傷病に対する「復職支援プログラム」ありは11.5%
  ・復職後の配置転換方針 メンタルヘルスでは47.4%
あなたの職場で、もう一度、確認を

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ジャーナル 98号〈2013.12〉

「あせる心はOFFにして 安全ONで年末年始」
  全国労働安全衛生センター 第24回総会 鹿児島
通勤災害 認定のポイント
  年末年始無災害運動(12/25〜1/15)
メタボから身を守ろう
  第4回 北海道労働福祉講座から
医者の一言が病気や職場を悪化させる
  ドクター・ハラスメントとは?

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ジャーナル 97号〈2013.11〉

定期健診の有所見41.7%
  厚労省健康調査と人間ドック全国集計から
  人間ドックでは「異常なし」が7.2%しか!
北海道の中皮腫死亡者は74名!
  アスベスト被害はこれからがピーク!
大人の愛着には4つのスタイルがある
  愛着という問題について考えます その4
メンタルひとくち講座
  ・言葉遣いは心の使い

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ジャーナル 96号〈2013.10〉

アスベスト・メンタルヘルスなどで情報交換
  全国労働安全衛生センター 第24回総会 鹿児島
通勤災害 認定のポイント
  これから来る冬に向かって
「親の不在」で不安定になる愛着
  愛着という問題について考えます その3
メンタルひとくち講座
  ・マイ・ストレスサイン

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ジャーナル 95号〈2013.8・9〉

健康管理 進める 広げる 職場から
  10月1日〜7日は全国労働衛生週間です
若者の命を守りたい!職場の悩みを聞きます
  世界自殺予防デー 札幌駅前で朝の街頭宣伝
若者の「使い捨て」が疑われる企業電話相談
  「ブラック企業」への対策強める
「安全基地」が愛着とその後を左右する
  愛着という問題について考えます その2
メンタルひとくち講座
  ・飲み会の幹事

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ジャーナル 94号〈2013.7〉

社会福祉産業で激増する腰痛に対応
  腰痛予防対策指針19年ぶりの改定 ストレスも要因に
自分の性格を把握し、ストロークを理解しよう
  札幌の「ストレス・ハラスメント防止セミナー」第3回
6ヶ月〜1歳半の愛着が生涯に影響する
  愛着という問題について考えます
メンタルひとくち講座
  ・背中で感じる違和感?

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ジャーナル 93号〈2013.6〉

死傷者数は3年連続で増加!
  2012年の労働災害の状況 全国区と北海道
認知行動療法を日常活動に生かす
  日本産業カウンセラー協会 全国研究大会
WBGT25度以上で要注意
  北海道でも"熱中症"にご用心!
メンタルひとくち講座
  ・「間(ま)」をおくこと

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ジャーナル 92号〈2013.5〉

メンタルヘルスとアスベストを重点に
  2013年度総会を開催しました
高年齢労働者の安全衛生がテーマ
  第18回全道セイフティネットワーク集会
S氏の適応障害で労災認定の判決
  連合北海道の労働相談からメンタル労災認定に
恒常的な長時間労働こそ元凶
  北教組空知南支部の5月病対策セミナー
メンタルひとくち講座
  ・集中しすぎはミスの元

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ジャーナル 91号〈2013.4〉

2013年度総会資料(別掲のため省略)

ジャーナル 90号〈2013.3〉

パワハラが雰囲気を壊し能率下げる!
  北海道の職場「パワーハラスメント」アンケート結果報告
  ・アンケート集約数と回答者の構成
  ・「パワハラ」を知っている 99%は変わらず
  ・パワハラを受けた民間職場では男性22% 女性27% 総計では、男性28% 女性37%に
  ・「気分が沈んでゆううつになった」が6割 「死にたくなった」男性8%(民間)
  ・パワハラの行為者は直属上司が7割は民間も同じ 先輩パワハラも25%
  ・相談先は「組合が外部に設置した窓口」が一番多い
  ・パワハラは「職場全体の人間関係を悪化させる」66%、「仕事の能率を下げる」77%
  ・職場でのパワハラ防止取り組み 6割弱が必要だと
  ・やはり「みんなでハラスメントを無くしましょう」が合い言葉です
  ・労働組合としてなすべきことは何か

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ジャーナル 89号〈2013.2〉

基本的には「だれでも働きやすい環境」に
  高年齢労働者の安全衛生
  ・身体機能の低下を本人が意識するところから始める
  ・高年齢労働者対策はヒューマンエラー対策!
3次産業の労災防止を重点に
  第12次労働災害防止計画安まとまる
  ・社会福祉施設 10年で雇用者数約2倍、災害増加率2.5倍と急増
  ・非正規・混在職場・高年齢化の安全衛生教育
  ・大規模小売り・社会福祉・飲食店・陸上貨物を重点業種に
  ・化学物質・メンタルヘルス・長時間労働は手薄感が

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ジャーナル 88号〈2013.1〉

「感情労働」を乗り切る
  新たなメンタルヘルス対策の視点
  ・「接客」にともなう感情の抑制はあらゆる業種に
  ・「休息」では回復しない感情労働の疲れ
  ・クレームやトラブルの対応は日頃から訓練を
  ・サイレント・クレーマーに「言わせる」方法
メンタル不調者の職場復帰支援
  労働科学研究所 メンタルセミナー その3
  ・生活記録表と復帰プラン検討会がキーポイント

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ジャーナル 87号〈2012.12〉

病院職場を巡「思」して改善に生かす
  第4回POSITIVEプログラムトレーナー養成セミナー(特集)
  ・NTT東日本札幌病院を訪問しました
  ・用品の整理が行き届いている(運搬と保管の領域)
  ・肘高ルールに沿っていて良かった(ワークステーションと機械の安全の領域)
  ・感染予防対策のルールと機材がしっかりしていた(職場環境の要因の領域)
  ・暴力・ハラスメントのマニュアルがしっかりしていた(チームワークとメンタルヘルスの領域)

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ジャーナル 86号〈2012.11〉

過労死裁判と胆管ガンなどで交流
  全国労働安全衛生センター連絡会議 第23回総会 岡山
健康の保持こそ安全運行の要
  函館市交通局労組(都市交)の学習会
大人の発達障害は改善できる!
  労働科学研究所 メンタルセミナー
メンタルひとくち講座
  ・おやじギャグの効果

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ジャーナル 85号〈2012.10〉

アスベスト・医療・震災関連の労災認定で新事例
  精神労災とアスベストの新しい話題
目標はH20年比で死亡30%減、死傷22.5%減
  第12次労働災害防止計画の論点
メンタルひとくち講座
  ・うつ病の従来型と現代型
安全衛生かべしんぶん
  ・パソコン作業の疲労を防ごう

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ジャーナル 84号〈2012.9〉

第三次産業と陸上貨物運送業の労災増加に歯止めかかるか
  第12次労働災害防止計画(H25〜29)の検討が始まる
安全衛生の新知識
  ロコモティブシンドローム/現代型うつ病
メンタルひとくち講座
  ・遅刻に注意する!

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ジャーナル 83号〈2012.7〉

全国で1,037件、北海道45件の認定
  アスベスト労災のH23年分 速報が公表されました
改訂内容から申請のコツ、事例も学びました
  札幌地区連合 精神労災実務担当者研修(全5回)終わる
もしあなたが安全衛生委員だったら?どうします?
  4月26日の安全衛生担当者会議における講演の概要
  (北海道労働保健管理協会 医療本部長・参与・労働衛生コンサルタント 清田 典宏 医師)
メンタルひとくち講座
  ・あいさつの習慣 ・加点主義か原点主義か

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ジャーナル 82号〈2012.6〉

上司の支援がメンタル改善のカギ!?
  日本産業衛生学会に参加しました
新卒採用の自殺事件 労災不支給決定の取り消しへ
  精神労災事案
精神疾患の公務災害認定が改訂 労働時間の把握に"あらさ"が
  地方公務員災害補償基金
全国の安全衛生センター情報から
  ・沈黙の職場 感じる孤独 ・職場における暴力 ・教職員とアスベスト
メンタルひとくち講座
  ・態度が示すこと ・リーダーの語る言葉

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ジャーナル 81号〈2012.5〉

メンタルヘルス改善とマネジメントシステムの普及を重点に
  NPO北海道勤労者安全衛生センター 第2回総会
  新理事長に熊澤裕幸連合北海道副会長(情報労連)が就任
「原則通りの安全衛生委員会運営が活性化のカギ」
  安全衛生担当者会議
ストレスやハラスメントも解説 〜学習会をしませんか?〜
  「職場のメンタルヘルスを改善するために」改訂版を発行しました
被害はこれからピークを迎えます
  石綿労災の認定基準が改定されました
NPO北海道勤労者安全衛生センター 役員体制
メンタルひとくち講座
  ・春は変化に要注意 ・自分の顔を見る

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ジャーナル 80号〈2012.4〉

2012年度活動方針討議資料(別掲のため省略)

ジャーナル 79号〈2012.3〉

パワハラ受けた 35.6%
  公務職場の「パワーハラスメント」アンケートまとめる

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ジャーナル 78号〈2012.2〉

長時間労働も心理的負荷の出来事に
  心理的負荷による精神障害の認定基準 改訂される

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ジャーナル 77号〈2012.1〉

新年のごあいさつ
  NPO法人 北海道勤労者安全衛生センター理事長 熊澤 裕幸
全国労働安全衛生センター総会が札幌で開催されました
第3回POSITIVEトレーナー・セミナー
  MS(マネジメント・システム)を職場巡思で実践体験!
平成23年(12月未確定)の死亡労災が大幅減
精神労災が14年ぶりに認定基準改定!長時間労働に焦点
[メンタルヘルス ひとくち講座]増える大人の発達障害相談

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ジャーナル 76号〈2011.10〉

「地域と職域で取り組む自殺予防」〜気付いてください心のサイン〜
  自殺防止ゲートキーパー養成第3回公開講座(2011.9.3)メモ
308万人の人間ドックで「健康」は8.4%!
  日本人間ドック学会が全国調査
職場で困らない「発達障害」との付き合い方
  石狩地協・札幌地区連合「メンタル4回連続講座」
[お知らせ]POSITIVEプログラムのトレーナーセミナー(第3回)

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ジャーナル 74・75合併号〈2011.9〉

ただひたすら家族のために働いてたのに、どうして死ななければならないのか
  「静かなる時限爆弾」アスベスト被害を考える市民集会
アスベスト被害の救済が10年延長されました
発注者の7割が"安全衛生の取り組みを求めることがある"
  中災防「労働安全衛生への取組が取引に及ぼす影響についての調査研究」から
腰痛予防には姿勢・動作に気をつけ、予防体操に取り組もう
  医師・医療関係者との懇談【腰痛予防対策】
[お知らせ]POSITIVEプログラムのトレーナーセミナー(第3回)
[メンタルヘルス ひとくち講座]仮眠の賢い利用

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ジャーナル 73号〈2011.7〉

労働安全衛生の方向と大震災対策に提言
  2011連合全国セイフティーネットワーク集会
労災が大幅に増加 補償状況は一部のみ公表
  厚生労働省 平成22年(1〜12月)労働災害発生状況
大幅な修正はしない模様
  「精神障害の労災認定の基準に関する専門検討会」
[メンタルヘルス ひとくち講座]パワハラ10万人アンケート
日本産業カウンセラー協会北海道支部 メンタルセミナー開催日程
[お知らせ]静かなる時限爆弾「アスベスト被害を考える市民集会」

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ジャーナル 72号〈2011.6〉

社団法人を解散し、NPO法人で新たな出発
  社団法人第15回通常総会とNPO法人第1回総会を開催しました
  記念講演は「アスベスト問題の経過と現状」
  (全国労働安全衛生センター連絡会議 古谷杉郎事務局長)
メンタルヘルスと労災補償学習会
[メンタルヘルス ひとくち講座]ココロとカラダはつながっている

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ジャーナル 71号〈2011.5〉

メンタルヘルス問題への理解を広げる特集
  第16回北海道ブロック全道セイフティーネットワーク集会
  [講座T]DVD「こうすればできる!職場復帰 受け入れる職場の心得」
  [講座U]「予防のためのメンタルヘルス『セルフケアを考える』」
  [講座V]「メンタルヘルスをめぐる労働問題−復帰過程の裁判例を中心に」
  [講座W]「睡眠の科学をうまく利用しよう」
「気軽に、やり方を教え、やらせて直し、繰り返す」
  2010年度安全衛生担当者会議(新任研修)
「不安全の点検活動」から「よいものを見つける」へ
  第2回POSITIVE(労働組合が主導する労働安全衛生プログラム)トレーナー・セミナー
「精神障害の労災認定基準見直し」始まる
  厚生労働省が専門検討会を設置

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ジャーナル 70号〈2010.11〉

職場の巡視から巡「思」へ
  第14回労災防止指導員研修・連絡会議
産業安全運動100年記念事業への取り組み確認
  全国産業安全衛生大会
「職場のいじめ・暴力・ハラスメント予防対策」がテーマ
  自治体労働安全衛生研究会
「働く人の電話相談室」に1,170件
  [自殺予防週間]メンタル・病気が22% 希死念慮(自殺願望)も75件
「うつ病への対応を考える 職場で何ができるか」
  日本産業カウンセラー協会50周年記念事業 メンタルヘルスセミナー
「わがまま」で一括りに対処する実態も
  十勝地協「職場のメンタルヘルスを改善するために」学習会
【安全衛生かべしんぶん】ストレスをためないために

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ジャーナル 号外〈2010.9〉

平成22年度 医師との懇談会 『睡眠時無呼吸症候群』
  北海道医療生協 札幌緑愛病院 職業病センター 本田 哲史所長
 【内容】
 1. 大きな事故につながる睡眠時無呼吸症候群
 2. 睡眠時無呼吸症候群の診断
 3. 治療と健診の重要性
 4. 資料

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ジャーナル 69号〈2010.8〉

冊子「職場のメンタルヘルスを改善するために」ができました
過重労働や精神障害の労災認定率が低下
職場アンケートで管理者と従業員の意識ギャップを把握
  [中災防主催「職場のソフト面の快適化のための講習会」]
職場全員ストレス調査を始めました
稚内労働学校でメンタル問題を学習

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ジャーナル 68号〈2010.5〉

“安全・衛生第一”をあらためて確認
  第14回通常総会を開催しました
情報発信とメンタル対策を重視
  ホームページを更新しました
変化する仕事の世界に現れるリスクと新たな予防のあり方−ILOの挑戦
  [町田 静治 ILO労働安全衛生・環境計画部長 (ジュネーブ在住)]
  労働安全世界デー(World day on safety and health at work 2010)セミナーの要約
【安全衛生かべしんぶん】上手に相談してストレスを溜め込まない

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ジャーナル 67号〈2010.2〉

「安全配慮義務」の最近の動向について学習
  第15回全道セイフティネット集会、および、2010年全道安全衛生担当者会議
第13回全道労災防止指導員研修・連絡会議を開催
【北海道労働局・資料】平成21年における死亡災害発生状況/業種別労働災害発生状況
【安全衛生かべしんぶん】呼吸法でリラックスしよう

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ジャーナル 66号〈2009.10〉

POSITIVEのトレーナー養成セミナーを開催しました
道南地区セイフティネットワーク集会を開催
  連合の労働災害対策の基本とメンタルに関心高い
【連合全国セイフティネットワーク集会】労災保険のあり方で全国交流

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ジャーナル 65号〈2009.7〉

第13回総会を5月21日に開催 「職場における安全衛生活動の活性化を!」
POSITIVE 解説 その4

ジャーナル 64号〈2009.3〉

全国セイフティネットワーク集会(09.2.23)概略
第14回 北海道ブロックセイフティーネット集会
POSITIVE 解説 その3

ジャーナル 63号〈2009.2〉

年頭あいさつ
【リワーク(職場復帰)フォーラム】支援者の連携と支援プログラムで成功例が!
POSITIVE 解説 その2

ジャーナル 62号〈2008.10〉

【全国労働衛生週間】安全衛生旗を掲げて意識高揚をはかろう
第2回理事会を開催しました
  総選挙必至の情勢で事業の延期を確認−ブロックセイフティーネット集会は11月下旬に開催予定
【医療生協・緑愛病院 職業病センター1周年事業】
  記念講演・シンポジウムの報告書ができました
『POSITIVE』というプログラム
POSITIVE 解説 その1

ジャーナル 61号〈2008.7〉

第12回総会を5月22日に開催
  “労働組合主導の参加型安全プログラム”に今年から挑戦
札幌緑愛病院「職業病センター」1周年のシンポを開催
  振動病やじん肺・アスベストなどの現状をつきあわせ
安全衛生センターのビデオ・DVD等をご利用ください
【民間林業労働者の労働条件実態調査報告書】
  経済的理由で規制を無視!の実態 振動病根絶をめざそう
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角丸飾り

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